
インフラメンテナンスとは一体どのようなことをしているのか?その実態に迫る密着調査動画シリーズ「日本インフラ再生中」を4月1日より公開。
今回、インフラメンテナンス調査員としてSTU48の工藤 理子さん、信濃 宙花さん、高雄 さやかさんに現場密着をしてもらい、実態調査や実務体験をした。第一弾はあらゆるインフラの施工管理を行うinfratに密着。施工管理のお仕事についてや管理者が語るプライドと想い、彼女たちの体験の様子やそれを経ての印象の変化等、注目。
コメント
工藤理子
「間近で塗膜の厚みを測っている作業をみさせてもらったのですが、狭く、暗い中で集中力を保って作業されていて本当にすごいことだな、と思いました。すべての作業が機械でできるわけではなくて、手作業でメンテナンスされている工程に驚きましたし、このみなさんの丁寧な作業一つ一つで私たちの安全が守られているんだな、と思うとすごくありがたい気持ちでいっぱいになりました。」
信濃宙花
「近くで見ることができる機会はなかなかない中で、今回見学させていただいて、いろんな人と人との連携、つながりの大切さ、チームワーク、助け合いで成り立っているんだな、と感じました。施工管理の方も普通に暮らしている私たちのことも含め本当にいろんなことを考えて、プレッシャーを受けながらも責任を果たしてくださっていて、すごくかっこいいと思いましたし、勉強になりました。」
高雄さやか
「実際に作業する方もいれば、その現場を管理する方もいて、たくさんの人が動くことでインフラは守られているんだな、と実感しました。今回見学と体験をさせていただいて、すごく大変そうとも思いましたが、メンテナンスをしてくれる人がいるからこそ、私たちの幸せな暮らしが守られているんだなと実感しました。」

